常陸國(ひたちのくに)住宅ってどんな会社?

★常陸國住宅が大切にしていること★

皆さんはじめまして、常陸國住宅代表の菊地礼都と申します。
リフォームを中心に住宅をはじめとしたみなさまの暮らしがより良くなるお手伝い
を地元茨城に貢献できるよう、土浦を中心に営んでいます。
まだまだ駆け出しですが、若さを生かし柔軟に誠実にお客様と向き合い
「ありがとう、たのんでよかった」という笑顔が本当に自慢です
駆け出しということで店舗を構えていませんが、フットワーク軽く県内全域を駆け巡っています。お客様の笑顔とお役に立つことをモットーに主に50歳代から80歳代と幅広いお客様から厚い支持が多いのが常陸國住宅の特徴です。

★お客様へのお約束★

地域密着まごころ営業
お客様の暮らしがより良くなるようまごころ込めて地域密着で営業しています。
困ったことがあればどんな小さなことでもかまいません。あなたの街の御用聞きとしてすぐに駆け付けます。

しつこい営業はしません
一度お問い合わせをいただいてもお客様からのご要望がないかぎりある日突然の電話や訪問での営業は絶対にしません。見積もりをだしたあともその場で契約を迫ったりしつこく営業はしないのでご安心ください。

アフターサービスも安心
工事をしたら終わりではありません。工事をしてからがお客様とのお付き合いの始まりです。保証書の発行や定期メンテナンスで安心のアフターフォローでお客様をサポートします。

★家づくりの想い★
家づくりはご家族それぞれのストーリーがあり皆様が主役です。会社が主役ではありません。
わたしたちはそんなご家族を裏方で支えるスタッフとしてご家族の想いをカタチにするお手伝いをしています。
主役はお客様なのです。しかしそのような家づくりができる会社はどれくらいあるのでしょうか。
会社の数ほど家づくりの考えは違います。おそらくどの会社も大義名分は「お客様のため」でしょう。でも実際には「会社のため」にやっている。そんな会社が多いように感じます。未だ強引な営業や悪質な営業が後を絶ちません。もちろん全てではないですが、大変なこと、面倒なことはやりたがらないです。なるべく楽に、簡単にと会社の都合優先で事を運ぼうとします。これはできません、あれはできませんと言ってやらないのです。
これではお客様が本当に望む家づくりはできないことになります。
お客様が主役の家づくり、そのお手伝いができる会社があってもいいじゃないか。
そんな思いで常陸國住宅はできました。「ありがとう、たのんでよかった」このひとことが本当に励みになります

★社名の由来★
なかなか読みにくく「なんて読むの?」と聞かれることが多いのですがあらためまして「ひたちのくにじゅうたく」と読みます。社名に想いや意味を持たせる会社は多いですが、横文字だらけで伝わらなくては意味がないので茨城県の住宅会社として皆様に愛される企業になれるようにとの思いで茨城の昔の呼び名から常陸國住宅と命名しました。

★創業物語★
私は元々自動車部品を造る会社で働いていましたが、20代半ばに体を痛め椎間板ヘルニアになってしまいました。
このままでは身体を壊してしまうと思うようになり、また、本当にやりがいのある仕事は何なのかと考えるようになりました。そして結婚などを経てあるとき本当にやりたいことに気がついたのです。
それがこの住宅業界でした。住宅の営業という全く畑違いの仕事に周囲からは反対や心配もされましたが
まさに天職と思える仕事に出会ったのです
当然知識は全く無い状態なので毎日が勉強で寝る時間を削って仕事と勉強に明け暮れました。
夜遅くに帰ってきては明け方近くまで勉強。週一の休みも仕事と勉強に充てる。一人前になるというのは大変なことです。
小さな会社で社長のすぐ下で学ばせて頂いたので住宅の営業に留まらず住宅会社の仕事全般から経営までを学ぶことができました。独立を視野にリフォーム会社へ移りますが新築とリフォーム業を両方経験することで見えるもの、得るものがありました。そしてお客様が本当に望む家づくりをサポートしたい。そんな思いで常陸國住宅は誕生しました。

 


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